ゴルフを長く楽しみたい。
飛距離を落とさず、痛みなくラウンドを回りたい。
そう考えるゴルファーの方は非常に多いですが、**40代後半〜50代に入った頃から「明確な差」**が出始めます。
以前と同じように振っているのに身体がついてこない
ラウンド後の疲労が翌日まで残る
肩・腰・股関節に違和感が出やすくなった
これらは「年齢のせい」ではなく、
ケアをしているか・していないかの差であることがほとんどです。
50代ゴルファーに起きやすい身体の変化
50代に入ると、以下の変化が顕著になります。
① 関節可動域の低下
特に
肩関節
股関節
胸椎(背骨の胸の部分)
これらが硬くなり、スイング時の捻転差が出にくくなります。
結果として、
飛距離が落ちる
手打ちになる
腰や肘に負担が集中
という悪循環に入ります。
② 筋力低下と筋緊張の同時進行
50代は
使えていない筋肉は弱くなる
使い過ぎている筋肉は硬くなる
という状態が同時に進みます。
特に多いのが
僧帽筋上部の過緊張
腸腰筋・内転筋の硬さ
お尻(中殿筋・深層外旋筋)の機能低下
これが原因で
腰痛
股関節の詰まり
スイング中のバランス不良
が起こります。
痛みが出てからでは遅い理由
ゴルファーの方に多いのが、
「まだ我慢できるから」
「痛いけど振れるから」
という判断。
しかしこの段階で身体の中では、
関節の微細な炎症
筋膜の滑走不全
代償動作の定着
が始まっています。
これを放置すると
ある日突然、スイングできない痛みに変わることも珍しくありません。
当院がゴルファーに選ばれる理由①
万能ストレッチ整体による「動ける身体」への再教育
からだラボ整体院NAGASAKIの看板メニュー
万能ストレッチ整体は、単なるリラクゼーションではありません。
特徴は
筋肉を「伸ばす」だけでなく
関節を「正しく動かし」
神経の通りを改善する
という点にあります。
ゴルフに必要な
肩の外旋・内旋
胸椎の回旋
股関節の可動性
これらをスイングに直結する形で回復させていきます。
ゴルファー施術で特に重視するポイント
・肩関節 × 肩甲骨
スイング時のトップで詰まる方は、
肩甲骨の下制・内転が出ていない
ケースが非常に多いです。
万能ストレッチ整体では、 肩関節だけでなく
肩甲骨と胸郭の連動性までアプローチします。
・股関節 × 骨盤
下半身主導のスイングができない方は、
腸腰筋
内転筋
深層外旋筋
が硬くなり、股関節が使えていません。
股関節が動けば
腰への負担は大きく減ります。
当院がゴルファーに選ばれる理由②
パーソナルトレーニングで「戻らない身体」を作る
施術だけでは、正直足りません。
なぜなら、 日常動作・ゴルフ動作に戻れば元に戻るからです。
そこで当院では
パーソナルトレーニングを組み合わせています。
ゴルファーに必要なのは「重たい筋トレ」ではない
よくある誤解ですが、 ゴルフに必要なのは
× 重たいウエイト
× 回数をこなすトレーニング
ではありません。
必要なのは、
正しい腹圧
股関節主導の動き
体幹と四肢の連動
これを自分で再現できることです。
セルフメンテ・セルフトレの重要性
50代以降のゴルファーほど、 「通う頻度」よりも 「自分で整えられるか」が重要になります。
当院では
自宅でできる簡単なストレッチ
ラウンド前後のセルフケア
スイングを崩さない体幹トレ
まで具体的に指導します。
実際のゴルファーの声(要約)
「飛距離が戻った」
「ラウンド後の腰痛が出なくなった」
「翌日も身体が軽い」
こうした声は、 施術+セルフケア+トレーニング
を続けている方ほど多く聞かれます。
まとめ|ゴルフを続けたいなら「今」が分かれ道
50代は
衰える年代
ではなく
整えれば伸びる最後のチャンス
です。
痛みが出てからではなく、
「まだ動ける今」こそケアを始めてください。
ゴルファー専門的ケアはお任せください
📍 からだラボ整体院NAGASAKI
長崎市築町5-17 磯部ビル2F
📞 095-895-8864
🌐 公式HPはこちら
https://karadalabo-seitai-nagasaki.com
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